2006年11月28日火曜日

どいつもこいつも 第7号

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表紙:?
裏表紙:ジョッキーゼロ



『どいつもこいつも』の第7号。



投稿のオキテ P.3
『アルナムの翼』 P.4
『ジョッキーゼロ』 P.6
『ブルーフォレスト物語』 P.7
文教堂書店ご案内 P.8
この人を斬る!:関洋一 P.10
菜の花何色? P.12
君と僕 P.14
同人さんエラッターイ! P.16



文教堂とライトスタッフが業務提携したとのこと。
こんなことがあった事実を知らなかったし、そもそも文教堂がパソコンゲームを扱ってるとは知らなかった。っていうか、このころは札幌に上陸してたっけ?
もし、今でも業務提携してたら、木村明広のイラストが株主優待に使われたりしてたんだろうか……?



2006年11月27日月曜日

どいつもこいつも 第6号

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表紙:ブルーフォレスト物語
裏表紙:?



『どいつもこいつも』の第6号。



正しい投稿の仕方 P.3
君と僕 P.4
菜の花何色? P.14
同人さんエラッターイ! P.16
この人を斬る!:金丸宏之 P.16
『ブルーフォレスト物語』 P.20
『アルナムの牙』 P.22
『アルナムの翼』 P.23
『ジョッキーゼロ(仮)』 P.24
歴代商品紹介 P.25
スタッフの今年の野望 P.26



今まで、ずっと(仮)になってた『ブルーフォレスト物語』から(仮)が取れてた。もしかしたら、第5号で取れてたのかもしれないけど。
ハードが3DOってところに、ちょっと衝撃を受けた……。



2006年11月26日日曜日

どいつもこいつも 第4号

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表紙:バトルタイクーン
裏表紙:アルナムの牙



『どいつもこいつも』の第4号。



『バトルタイクーン』 P.3
『THE TV SHOW!』 P.7
『ダンジョンハック』 P.10
『ブルーフォレスト物語(仮)』 P.11
『アルナムの牙』 P.12
この人を斬る!:澤下禎 P.16
菜の花何色?(ライトスタッフQ&A改め) P.18
君と僕 P.20
同人さんエラッターイ! P.26



『アルナムの牙』にわりと致命的なバグが多かったみたいで、この場で謝罪をしている。
FFのバグで訴訟だ何だと騒いでいる今の時代とは隔世の感。



2006年11月25日土曜日

どいつもこいつも 第3号

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表紙:アルナムの牙
裏表紙:レヴァリィ



『どいつもこいつも』の第3号。
『アルナムの牙』はプレステ版が、電撃PSで記事にされていたのが記憶にある。



『アルナムの牙』 P.3
『THE TV SHOW!』 P.8
『ブルーフォレスト物語(仮)』 P.10
『レヴァリィ』 P.12
この人を斬る!:チキンヘッド P.14
『フラッシュハイダース』 P.16
ライトスタッフQ&A P.18
君と僕 P.22
R&Rメディア紹介 P.26



R&Rメディアってのは、ライトスタッフが入っていたビルの一階にあったパソコンショップのこと。



2006年11月24日金曜日

どいつもこいつも 第2号

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どいつもこいつも 第2号



表紙:フラッシュハイダース
裏表紙:レヴァリィ



『どいつもこいつも』の第2号。この号から表紙がフルカラーに。
んで、目次も付くようになったので中身が分かるようになった。なので、目次も紹介。



『フラッシュハイダース』 P.3
『レヴァリィ』 P.8
この人を斬る!:木村明広 P.14
『SWORD MASTER』 P.16
『ブルーフォレスト物語(仮)』 P.18
ビジュアル原画集 P.20
君と僕 P.22
俺にも言わせろ! P.26



2006年11月22日水曜日

どいつもこいつも 創刊号

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どいつもこいつも 創刊号



表紙:?
裏表紙:?



『どいつもこいつも』の創刊号。
巻頭は『SWORD MASTER』というPC-ENGINEのゲームの紹介。
PC-ENGINEはハードは所有してたけど、あんまりゲームをやった記憶がない=このゲームの記憶は皆無。



なお、表2にあるごあいさつを見ると、この創刊号が出たのって『アルシャーク』が出てから2年も経ってたのね(会社設立から3年半とのこと)。



この当時、PC-ENGINEの『エメラルド・ドラゴン』を開発中だったみたい。



2005年7月10日日曜日

コンプテョーク復活

 その昔、「闘うパソコンゲームマガジン」というキャッチフレーズを冠する、パソコンゲーム雑誌が存在した。
 その名は「コンプティーク」
『ロードス島戦記』にSLGリプレイ、『トップをねらえ!』、そして福袋と当時のコンプティークにはオレの青い想い出が凝縮されている、そんな雑誌であった。



 だが、オレが引っ越しするにあたって、古雑誌と化したコンプティークを処分しなければならない。
 無念といえば、あまりにも無念である。
 そこでオレが所持しているコンプティークについて、想い出に浸ったり特集記事を紹介したりしよう、というのが当コンテンツの趣旨である。
 攻略記事などの役立つ情報は一切ないが、昔のパソゲーやTRPGに想い出がある人なら、このおもいがつたわるんではなかろうか。



 なお、オレが所持しているのは1988年7月号から、「誌面大刷新」が行われる直前の1992年12月号までである。
 また、表紙写真を掲載したかったが、フラットベットスキャナを持っていないので実現に至らず。これだけが心残りである。



 ――ってなことを、昔やってたんだけど。
 せっかくなので、このブログで復活させてみました。
 なお、攻略情報を期待してこのブログに来るとガッカリします。ブログレスGoogleなどを使うことをオススメします。



Special thanks to 地鶏さん